●菊姫(石川県)

 山廃純米呑切原酒

 ※新酒の荒さは取れているがシャープ
 さや原酒ならではの押しの強さが特徴

 1.8L 3,500円
 720ml 1,800円
●越の景虎(新潟県)

 初呑切りの酒(特別本醸造)

 ※初呑切りの段階で最も香味が
 優れている辛口

 1.8L 2,730円
 720ml 1,365円
●満寿泉(富山県)

 涼・冷用吟醸

 ※口当たりよくフルーティーな味

 720ml 1,850円
●三千盛(岐阜県)

 れいじょう(純米吟醸)

 ※吟の香り透き通りつつ奥深い味わい
 旬の調和を求めた味

 720ml 1,575円
●清泉 夏子物語 花火(新潟県)

 吟醸生貯蔵酒

 ※香りが良く呑みやすい
 720ml 1,350円
●麒麟山(新潟県)

 生 辛(生酒辛口)

 ※辛口タイプ

 720ml 1,050円

●想天坊(新潟県)

 特別純米酒生貯蔵酒

 ※高嶺錦」のやわらかな米の甘味と
   生貯蔵酒の爽やかな飲み口
 
 1.8L 3,050円
 720ml 1,525円
●●丹沢山(神奈川県)

 生酒
 ▲純米吟醸 阿波山田錦
 720ml 1,850円
 ▲純米吟醸 越後五百万石
 720ml 1,575円

湘南(神奈川県)

 吟醸生貯蔵酒

 ※吟醸香をたたえた生貯蔵酒

 720ml 1,313円
●千代の光(新潟県)

 本醸造生貯蔵酒

 ※さわやかな自然の味

 720ml 1,300円
●越の初鮎(新潟県)

 特別本醸造生貯蔵酒

 ※香り高く上品な味わい

 720ml 1,250円
「呑切り(のみきり)」とは、冬の時期に仕込まれた酒が
春を過ぎて徐々に熟成が進んでいく過程で、その調熟
度合を確認するために貯蔵タンクの封印されていた呑
み口を開けてお酒の品質の儀式のことをいい、中でも
6月頃行われる。第1回目の「初呑切り」は、その年の
酒の仕上がりを占うための重要な儀式とされています。
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